4月から何かにチャレンジしてみたい

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今や次月は4毎月、新年度ですね。うちは仕事上3毎月から新年度用意なのでもはや真新しい気分になっていますが、4毎月はボクは関係なくても入学バージョンや取り入れバージョンがあるので、またビジョンを新たにすることができます。
そこで現下、4毎月から何か目新しいことをしたいなと考えています。僕は何事もいまひとつ途切れるので、探し当てるまでが一大のですよね。まず、次サイクリングに良いところを見つけたので、晴れた日にママチャリではない自転車で走ってみたいです。これが気に入ったら毎回のホビーにできるかな。それでもターゲットがないと必ず積み重ねるのは困難かもしれません。
坊やが通っている保育園の懇談会へ行ってきました。
保育園に入って1年間の兆候を振り返り、お母さんたちからワンポイントずつ、という内容だったのですが、坊やの発展を述べるうちに感極まって、お母さんたちも教員たちも涙涙だ。
自力の母さんが話したことが、どうしても印象的でした。
「母さんというのは、みんなの住居の番人。上の人といった親父を送り出して、自分が最後に、下の人を連れて住宅を出る。そうして保育園に来るって、教員たちが笑顔で迎えてくれて、いってらっしゃい!といった送り出していただける。そのことがとっても心強くて、有難くて…。」
我々も一年中母さん職業に精一杯。保育園は、坊やだけでなく、母さんの心的も支えてくれる職場なんだと思いました。

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